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【  2014年06月  】 

朝鮮民画(2)

書画・骨董

2014.06.30 (Mon)

   朝鮮民画(2)「文房図(チェッコリ図)」韓国で本や文房具などを絵にした民画を「チェッコリ」と言う。チェックは本を意味し、コリはその周辺のものをあらわす。文房図(チェッコリ図)に描かれているものは「本」が中心で、その周りに紙・墨・筆・硯の文房四友をはじめ、果物・茶器・扇子・花・花瓶・盆栽・眼鏡・時計・碁盤・舶来の品など、当時の儒学者たちの生活に登場するものが一緒に描かれている。  文房図の社会的背...全文を読む

朝鮮民画(1)

書画・骨董

2014.06.29 (Sun)

  朝鮮民画現在、我が国で韓国映画、ドラマが一大ブームになっている。これは、映画会社が安価で購入できるからだけではない。現代日本では、儒教精神、「孝」「悌」「忠」「信」「禮」「義」など、人間の根源的な「仁愛精神」が過去のものとなり、散佚しかかっている。ふるきよき時代へのノスタルジーが人気の最大要因であろう。イシコロ的には、儒教の教えで、いつまでも時代遅れの老人たちが権力を貪り、のさばって國の発展を妨...全文を読む

初夏の花だより

余白の人生

2014.06.28 (Sat)

 トキワツユクサ 花は白,直径1.5㎝。「ツユクサ」の仲間で南アメリカ原産 木場周辺の花 こんにちは!  連休が終わり一段落しておられる頃ですね。5月1日大村の木場(長崎医療センターの山手の里山)周辺を散策しました。その時の絵をお送りしますので,お付き合いください。ニワゼキショウ 葉が石菖(セキショウ)に似ているので,この名前がある。ウシハコベ 花は直径1㎝足らずでハコベよりやや大きい。花の中央の花柱が...全文を読む

李朝猫虎 (朝鮮虎図)

書画・骨董

2014.06.27 (Fri)

   李朝猫虎 (朝鮮虎図)李朝猫虎(朝鮮虎図)が20数年ぶりに我が家に里帰りをした。数寄者の叔母の新築祝いに、所望されて差し上げたものだったが、「断捨離」整理のために戻ってきた。古美術に興味を持ち始めた頃、京都の天平堂で求めたものだった。李朝の骨董品は、特に暑い夏場に最高の演出をしてくれる。いつ観ても、李朝の骨董・古民画は庶民的で、加齢とともにその魅力が増す。朝鮮民画(ちょうせんみんが)は、朝鮮の...全文を読む

『マルドロールの歌』 (3)

忘れえぬ光景

2014.06.26 (Thu)

   『マルドロールの歌』 (3) これから君たちが聞こうとしている、まじめでクールな一節を、ぼくはのぼせあがることなく、しかし大きな声で読み上げることにする。君たち、その内容に用心しろ。そして、かきみだされた諸君の想像力のなかに、まるで罪の烙印のようにやきつけられるだろう苦々しい刺激から身をまもれ。ぼくが死にかかっている、なんてことを信じていてはいけない。ぼくはまだ骸骨ではないし、額に老いがはりつ...全文を読む

『マルドロールの歌』 (2)

忘れえぬ光景

2014.06.25 (Wed)

    『マルドロールの歌』(2) なんとか読者がしばらくは、読んでいるものとおなじように凶暴になり、これら陰鬱で毒だらけの頁の荒れ果てた沼をわたり、けわしく未開のみずからの道を、迷うことなくそこに見つけてほしい。この本を読むには、しっかりした論理、うたがう心、そしてそれらと同量の精神の緊張とを保っていてもらわないと、命にかかわるこの放射性物質は、水が砂糖にしみこむように、魂にまで浸透していくだろう...全文を読む

『マルドロールの歌』 (1)

忘れえぬ光景

2014.06.24 (Tue)

  『マルドロールの歌』学生時代、外国文学や詩集を片っ端から読み漁った。仏文学出身の作家、大江健三郎のMetaphor(隠喩、暗喩)の技巧に取り憑かれた。その影響か、フランス詩集に手を伸ばし、その奥深さに完全に嵌ってしまった。24歳で死んだ、ロートレアモンの「マルドロールの歌」には、完膚無きまでに打ちのめされてしまった。美しい文体でも何でもない。それどころか魂を抉るような醜悪、嫌悪感さえ覚えるような表現。そ...全文を読む

ロートレアモン 仏詩人

文学・芸術

2014.06.23 (Mon)

  ロートレアモン伯爵(Le Comte de Lautréamont, 1846年4月4日 - 1870年11月24日)フランスの詩人、作家。本名はイジドール・リュシアン・デュカス(Isidore Lucien Ducasse)。ウルグアイのモンテビデオで、父フランソワと母ジャケットの間に生まれる。父フランソワは、フランスから1839年に移住し、現地のフランス領事館の書記官として働いていたが、のちに副領事にまで出世する。母ジャケットは、フランソワから数年遅れてウル...全文を読む

人口増とイノベーションが発展の鍵

時事評論

2014.06.22 (Sun)

  繁栄、安定、安全に迫る危機 人口の増減が経済・社会に与える影響は大きい。 人間の歴史を通して、人口は繁栄、安定、安全と同義語と言っても過言ではない。 出生率と死亡率の劇的変化は社会変容の反映である。ホモ・サピエンス(現生人類)の誕生以来、「人口の世界史」の大転換期が2度あった。 最初は1万年前。新石器時代への移行期の「生産能力の劇的な拡大」による人口増だ。これは「バイオマス(ある空間に存在する生...全文を読む

日本語と日本人

文学・芸術

2014.06.21 (Sat)

   世界言語にもなりうる可能性 かって「枯淡の美」をテーマにしたことがある。  いまでも、日本人の卓越した「美意識、審美眼」に揺るぎはない。 「幽玄」の「枯淡」とは、現在の裏に隠された過去と未来の次元を同時に一瞬でも垣間見ることで、その本来の美しさに一層のいとおしさや感動を呼び起こす万象回新現象と捉えることもできる。 散る桜残る桜も散る桜 散らばこそいとど桜はめでたけれ 換言すれば、色即是空、空即...全文を読む

存在の不思議 『差異と反復』

文学・芸術

2014.06.20 (Fri)

  『差異と反復』 ジル・ドゥルーズ ドゥルーズは『差異と反復』の第一章「それ自身における差異」の中で、以下のような奇妙な表現を用いている。 「むしろ、すべての事物が、単純な現前(全体=一)の一義性においては存在の中で割り振られる、ということだ。彷徨の配分は、神的であるというよりはむしろ魔神(悪魔)的である。なぜなら、魔神の魔神たるゆえんは、神々が闘うもろもろの戦場の間隙を縫って作戦を遂行するという...全文を読む

アルファベットと漢字

教育評論

2014.06.19 (Thu)

  漢字は日本の国際化を妨げている? 島国日本の孤立言語は世界には伝わりにくい。漢字は、歴史的に中国で発祥し韓国、日本へと伝来した。イシコロは、漢字の起源、象形文字に魅せられて甲骨文字、金文、篆書体、草書体、行書体、楷書体と変遷した過程がおもしろく、現在もライフワークにしている。平仮名も片仮名も漢字を元にして発達した日本独自の文字である。ところが、西洋のアルファベット文字と比べたら、字画が多すぎて覚...全文を読む

「悪魔の手の木」(デビルズ・ハンド・ツリー)

雑学曼陀羅

2014.06.18 (Wed)

 「悪魔の手の木」(デビルズ・ハンド・ツリー)珍しい食虫植物よくもまあこんなグロテスクな植物があるもんだ!悪魔や鬼は人の心に巣喰うものとばかり思っていたが、植物界にも動物界にもあるわけだ!これなら、そっくりそのままカーニバルの仮面になる。 悪 魔 の さ さ や き天使と悪魔、神と悪魔、悪魔払い、よく使われる表現である。ほんとうに悪魔はいるのだろうか。人の心の奥底に巣喰う邪悪な部分を表すのか。日本語...全文を読む

渡辺淳一 哀悼賦

文学・芸術

2014.06.17 (Tue)

   老人はマイウェイを貫徹せよ! 悩まんゾウ、かまわんゾウ、反省せんゾウ、 三蔵(ゾウ)法師になれ!よく言われることだが、相手の気持ちがわかる、相手の立場に立ってものを言う。道徳的には、相手を尊重し相互理解する、他者への親切とおもいやり、を子どもに説く。心理学では、ラ・ポール(共感的理解)、傾聴と受容(相手の話をよく聞いて受け入れる)。この齢になって思うことだが、ほんとうにそんなことができるのだろ...全文を読む

「島原大変、肥後迷惑」

忘れえぬ光景

2014.06.16 (Mon)

  「島原大変、肥後迷惑」 昨年(2005)、平成3年(1991)6月3日午後4時頃に起きた長崎県島原市の雲仙普賢岳の火砕流を撮影中に巻き込まれて死亡した日本テレビのカメラマンのビデオカメラが発見され、焼けただれたビデオカメラのテープが再生されて生々しい現場の状況が放送されていましたが、このときの大火砕流は死者43名という日本の火山災害史に残る惨劇となりました。  この事件をきっかけに、「火砕流(Pyroclastic flow...全文を読む

中国の怪石 霊璧石

2014.06.15 (Sun)

  中国奇石・怪石の魅力古代中国の文人は珍しい石をこよなく愛した。日本の水石文化の源流とも言える。隠者(仙人)の隠れ家としての石室『洞庭』や『地肺』などの大洞窟に関する伝承、あるいはユートピア願望といった様々な要素が介在していたに違いない。理想郷が名山勝地の奥深くに実在すると信じられた神仙思想、永生者達の棲む別天地のことである。中国の士大夫たちは、大きなものは庭に、小さなものは机辺に置くことによって...全文を読む

「長崎帆船まつり」

忘れえぬ光景

2014.06.14 (Sat)

  「長崎帆船まつり」長崎港で国の内外の帆船が集まる「長崎帆船まつり」が始まり、6隻の帆船が1列になって港に入る入港パレードが行われた。開催期間 2014年04月27日 ~ 2014年05月01日ことしで15回目となる長崎帆船まつりは、江戸時代から海外との貿易で栄えた長崎港に国の内外の帆船を招いて毎年開催されているもので、ことしは日本のほか、ロシアや韓国の帆船合わせて6隻が参加した。初日の27日はすべての帆船が1列に...全文を読む

こころのバランス

教育評論

2014.06.13 (Fri)

 華鬘 バランスのとれた仏具  バランス感覚 自然の創造物を観ていて気づいたことがある。 山野草が咲いている姿は、雨が降ろうと、風が吹こうと、自然体であり全体の均整がとれているところが、茶花と古陶磁が好きな私は、切り花をして自然を家の中で愉しもうと投げ入れてはみるものの、何度試みても、なかなかバランスがとれない。 千利休は、茶道の奥義で、「花は野に咲くがごとく生ける」と指南しているが、自然の美を切り...全文を読む

雨に煙る黒木山麓

余白の人生

2014.06.12 (Thu)

  黒木山麓 初夏の花探訪 先輩から、たくさんの山野草だよりが届いた。 雨に濡れた花々が可憐で、ますます愛おしく、いつもと違った憐憫の情に駆られる。  4月29日,師匠と二人してまたまた萱瀬ダム,黒木,野岳周辺を探訪しました。途中から雨になり,眼鏡とカメラのレンズに雨が当たって「撮る」ことが不可能になりました。そこで思い切って早メシにして,公園の四阿(あずまや)で雨止みを待ちました。食事の間に雨は止み...全文を読む

シンクロニシティ 不思議なご縁

忘れえぬ光景

2014.06.11 (Wed)

 キンラン 今回初めて2株見つけたものです。自衛隊の演習林にありました。 黒木・南川内 初夏のたよりかって、父と母が若い頃こよなく愛した勤務地の四季折々の山野草だよりが届けられる。 考えてみると、先輩とのメール交信は、亡き母からのたよりのようで不思議な境地に誘う。ご先祖、親子のつながりや交流が希薄になっていく現代社会である。迷信やまやかしの宗教など信じないが、家族の守護神に護られていることだけは実感...全文を読む

杜牧 『阿房宮賦』

書画・骨董

2014.06.10 (Tue)

 阿房宮 清 袁耀 阿房宫图 広州美術館蔵  漢詩 杜牧 『阿房宮賦』  妃嬪媵嬙、王子皇孫、辭樓下殿、輦來於秦。朝歌夜絃、為秦宮人。明星熒熒、開妝鏡也。綠雲擾擾、梳曉鬟也。渭流漲膩、棄脂水也。煙斜霧橫、焚椒蘭也。雷霆乍驚、宮車過也。轆轆遠聽、杳不知其所之也。一肌一容、盡態極姘。縵立遠視、而望幸焉。有不得見者、三十六年。   妃嬪(ひひん)媵嬙(ようしゃう:女官)、王子皇孫、樓を辭し殿を下りて、輦(...全文を読む

古墨 程君房製 

書画・骨董

2014.06.09 (Mon)

 崑崙天柱墨 明 程君房(ていくんぼう)製 国立故宮博物院所蔵(台北) 中国の至寶 文房四寶 古墨 古来、中国の文人たちは、筆、墨、硯、紙のことを「文房四寶」と呼んで尊んできた。  この詞は、明の第八代皇帝天順帝(在位1457〜1464)の命により、吏部尚書、翰林学士李賢(1408〜1466)が勅撰して天順五年(1461)に完成した全九十巻からなる全国地誌「明一統志」に記されている。  四寶堂在徽州府治、以郡出文房四寶為...全文を読む

毛筆のやはらかさ

書画・骨董

2014.06.08 (Sun)

  毛筆のやはらかさ、まろやかさ  毛筆というものは、何と不思議なものだろうかと、つくづく思う。  日常生活において、およそ文字を書き付けるのならば、ボールペンやシャープペンシル、鉛筆にマーカーなどで事足りる。 安い紙にガリガリと用事を書き付けるだけで良いからだ。 手紙を書くなら、万年筆を使いたい。 紙を選び、言葉を選んで書くなら、万年筆の柔らかな筆致がふさわしい。  さて、毛筆はどうなのか。 未だに筆で...全文を読む

自分にはじまり自分におわる

余白の人生

2014.06.07 (Sat)

  自分を殺すのは、所詮自分でしかない若いときから芸能人や芸能界には、一部を除いてはほとんで興味が湧かなかった。それほどストイックな人間でもないのに、おそらく娯楽番組を楽しむ余裕が無かったのだろう。おそらく、自分が共感する文学、芸術、音楽、趣味・関心ばかりが先行したためであろう。そのせいか、幅広い視野をなくした狭量で頑固な人間になってしまったと認めざるを得ない。先日、ある番組で、阿久悠の自伝を放映し...全文を読む

高鳳翰 揚州八怪

書画・骨董

2014.06.06 (Fri)

 まぼろしの洮河緑石硯・・世界四大名硯のひとつとされ、中国甘粛省から採掘される硯(すずり)。採掘期間が短く採掘場所が失われたことから「幻の硯」となった。 【高鳳翰 こうほうかん 】  清・康煕22(1683)~乾隆13(1748) 中国,清代中期の画家。山東省膠州の人。字は西園。号は南村,晩年には尚左生,南阜,老阜。雍正5年(1727)孝廉方正にあげられ,官は安徽省歙県(しようけん)丞にのぼったが讒言(ざんげん)により退官...全文を読む

カキツバタ 杜若

忘れえぬ光景

2014.06.05 (Thu)

  アヤメ科の女王 カキツバタアヤメ科では、花、葉、立ち姿、すべての面で、カキツバタに敵うものはない。色合いも、紺に白い線のコントラスト、シンプルさが清楚でよい。すがたかたちは、「立てば芍薬、座れば牡丹、歩く姿は百合の花」とはいうが、イシコロ的には、百合の花は、杜若に変更した方がよいと思う。一茎一顆のたおやかな立ち姿は、浮世絵の見返り美人を連想する。アヤメ科の中では、わずかにくねった柳腰が、艶やかで...全文を読む

カザグルマ 夏の花

雑学曼陀羅

2014.06.04 (Wed)

  クレマチス テッセン(鉄仙・鉄線) カザグルマ(風車)テッセンは茶花として夏に好まれる花である。床より高い花器(釣船、瓢箪型、掛花入れ)に投げ入れたら一輪でさまになる。花が大きいので、複数の花は多すぎて気品がなく茶花にはならない。花の咲き加減は、初花・当季・名残りのいわゆる「一花三季」があって、花びらの形がきれいなので開花が一番よさそうだが、これから咲く花も椿の蕾同様に初々しく清楚である。カザグルマ...全文を読む

エリカの花園

愛娘 Erika

2014.06.03 (Tue)

  エリカの花園 敷地内にあるエリカ専用のドッグランは、初夏の花が咲き乱れている。 クレマチス(モンタナ・ホワイト・クレーター)、薔薇、ジャーマンアイリス青・白・黄色、白や黄色のモッコウバラ、紫ラン、色とりどりの芝桜など、今を盛りと咲き誇っている。 PM2.5や風が強いときは、健康のため外出をしないことにしているが、今日は強い日差しもなく、花園のエリカ撮影のために歓んで同行した。 エリカ曰く、「ドッグラ...全文を読む

蚕起食桑

忘れえぬ光景

2014.06.02 (Mon)

  蚕起食桑:かいこおきてくわをはむ 東洋人の自然に対する感性は独特の美学があり、西洋人には真似ができない。 特に、日本人の文学、音楽、和歌、短歌、俳句においては、自然が奏でる音色を好んで取り込んだ。 この音色は、立体的、空間的に奥行きが広がり、色彩的にあざやかでもある。 現代の喧噪で無機質な人工音に曝されていると、自然の静謐な音は耳には届かない。 大自然のなかで、耳を澄ませれば、生物が奏でる歌ほど...全文を読む

オシッコ論争

時事評論

2014.06.01 (Sun)

  どちらが異常か? 『正常か?異常か?』をブログアップした矢先に、 國の慣習や考え方で正常・異常、正邪の判定が別れるニュースが飛び込んできた。 どんな些細なことでも、正常・異常の論争・衝突は避けられない、ということだろう。 国と国、個人対個人の諍いの種は、道ばたにゴロゴロころがっている。 「たかがオシッコぐらい!」では済まされない。 まさに混沌とした異常な現象が地球に蔓延している。 2歳男児のおし...全文を読む

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