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【  2019年11月  】 

今日しかない!

文学・芸術

2019.11.30 (Sat)

   Seize the Day while alive.  今日しかない!  20170512 around むかし綴ったエッセーである。壽命のことではない。  わからないことの価値              人間は分からないからおもしろい。わかってしまえばそれで終わりでつまらない。 分からないから人間的でもある。  人間の心の中には、いつも相矛盾する二つの欲求がある。私が書きたいものは、分かりやすいといわれるものと、分かりにくいといわれる...全文を読む

ハピーエンドは袋小路

文学・芸術

2019.11.29 (Fri)

  ハピーエンドは袋小路 未完了のツァイガルニク効果  20170511 aroundフォアグラだのエスカルゴだのゲテモノ(納豆やナマコが西洋人に気味悪いのと同じだ。食文化の違いはそんなものだろう。)だらけのフランス料理を食べたいとは思わない。ところが、フランス文学、フランス映画となると、世界でも一流だと認めざるを得ない。実生活では、まずそんなこと(ハピーエンド)はないのに、東洋人が好む儒教的教訓、勧善懲悪・刻苦...全文を読む

『個人教授(Le leçon particulière)』

余白の人生

2019.11.28 (Thu)

  『個人教授(Le leçon particulière)』     言わぬが花 フランス映画  アラン・ドロンは日本でも本当にファンが多かった。昭和の頃だと、フランス映画というのはハリウッド映画とひと味違っていて、人間関係を濃厚に描く深みに特徴があったし、何処となく物悲しいフィナーレで幕を閉じる作品が多かった。アメリカの恋愛映画などはハッピー・エンドがほとんどで、最初から結末が予想できるから安心というか単純なものであ...全文を読む

フランス 歴史と国民性

雑学曼陀羅

2019.11.27 (Wed)

   フランス 歴史と国民性  2017年05月06日 大統領選挙直前投稿  いよいよフランス大統領選挙の第二幕が近づいてきた。フランスの次期国家元首に選ばれるのは、リベラル・グローバリズムの権化たるエマニュエル・マクロン(Emmanuel Macron)なのか、それともポピュリスト・ナショナリズムを掲げるマリーヌ・ル・ペン(Marine Le Pen)なのか、誰にも分からない。ただ、フランス国民は両極端の選択肢に直面しているようだ。マク...全文を読む

カンアオイ ギフチョウの食草

雑学曼陀羅

2019.11.26 (Tue)

  カンアオイ ギフチョウの食草  2013/4/6 撮影記録 日本は四季に恵まれ、様々な生きものが生息する。人間社会の周りでいのちを育む野鳥、昆虫、魚、動物にスポットを当て、人々の暮らしとの関わりや、時代・環境の変化に伴う生息状況の移り変わり、ユニークな生態――などを紹介する。 寒さが厳しかったこの冬もようやく去り、待望の季節がやってきた。ソメイヨシノの開花の便りとともに、日本列島を春が北上してゆく。 今回...全文を読む

マクロン仏大統領ブリジット夫人

雑学曼陀羅

2019.11.25 (Mon)

  マクロン仏大統領ブリジット夫人 25歳年上の64歳・元高校教師  2017/05/08 11:25  7日に行われたフランス大統領選挙の決選投票で、極右政党のルペン候補を破り勝利した中道で無所属のマクロン氏ですが、新しいファーストレディーになる妻のブリジットさんが話題です。 エマニュエル・マクロン氏は若干39歳、史上最年少の大統領となったわけですが、その妻ブリジット・マクロンさんは25歳も年上のおんとし64歳。還暦過ぎです...全文を読む

奴隷貿易をしていたユダヤ人

雑学曼陀羅

2019.11.24 (Sun)

  奴隷貿易をしていたユダヤ人   奴隷制は昔から何処にでもあった。古代バビロニアとかエジプト、アッシリア、ギリシア、ローマを調べれば、奴隷を使っていない方が珍しい。日本人は太平洋を隔てたアメリカの黒人奴隷ばかりに目を向けるが、すぐ隣の朝鮮や支那を見ようとしない。李氏朝鮮では奴卑など至る所にいたし、支那では皇帝が支配する人間すべてが奴隷だった。天子を補佐する「宰相」とは、もともと料理を作る罪人という...全文を読む

奴隷狩りのツケが今

余白の人生

2019.11.23 (Sat)

  奴隷狩りのツケが今  20170509 現在、西欧社会がかってないほど異常な極右現象に晒されている。ユーラシア・ヨーロッパ各国やアメリカ大陸の元首の総選挙とその混乱・混迷ぶりを観たらわかるだろう。先進技術の過当競争を余儀なくされる資本主義経済、富の正当な分配を怠った白人至上主義、急激にナショナリズムに目覚める発展途上国の虐げられた民族、人道も徳義もない独裁者たちから逃げ惑う難民・流民、人間らしいこころ...全文を読む

「ハンドスピナー」

時事評論

2019.11.22 (Fri)

   謎の玩具「ハンドスピナー」 アメリカでは流行して禁止令  「ハンドスピナー」日本でも流行の兆し アメリカで現在、爆発的に流行しているという玩具「ハンドスピナー」の波がついに日本にもやってきそうです。Togetterには、流行ぶりをまとめた「アメリカで爆発的に流行中のコレ 何かわかりますか?」というエントリも投稿され、「注文してしまったw」「これは(無駄に)欲しくなる」といったコメントがついています。 ...全文を読む

アニサキス

雑学曼陀羅

2019.11.21 (Thu)

  アニサキス  生の魚介類で猛威 10年で20倍 生魚のゲテモノ喰いは要注意だぞ   2017/5/8(月) 22:30配信  生の魚介類に付いている寄生虫「アニサキス」による食中毒の報告件数が急増している。厚生労働省の統計によると、2007年は6件だった報告件数は16年に20倍以上の124件に増え、食中毒の原因物質としてはノロウイルスとカンピロバクター菌に次いで3番目に多い。「報告は氷山の一角」との指摘もあり、...全文を読む

山菜の天麩羅

余白の人生

2019.11.20 (Wed)

  ユキノシタの天ぷら毎年、早春から初夏にかけて、山野草、山菜を食するのが我が家の恒例グルメになっている。蕗の薹、ダラの芽、芹、石蕗、フキ、タケノコ、ヨモギ、ユキノシタ、お茶の新芽・・天ぷら、おひたし、白和え(およごし)など、それぞれ好みのレシピで春の薫りと味覚を堪能している。味覚をたのしむ前に、山菜を求めて春の野山を散策するほうが、童心に還りたのしいのかもしれない。先日、ユキノシタの葉とヨモギの新...全文を読む

非日常が長引けば恐怖の日常化

忘れえぬ光景

2019.11.19 (Tue)

  非日常の恐怖に戦慄する第二次世界大戦の戦前・戦時中生まれの日本人にとっては、日常は恐怖の連続だった。悲惨で残忍な戦争の結末は、真相は隠蔽され改竄され、勝者が善で敗者が悪ということだけである。奸智に長けた戦略巧者に、善悪・人道・徳義など微塵もなく、主張する正義を貫徹するだけである。「アラブの春」はまだまだ遠い。終結するどころか、シリアでは、アサド大統領が独裁政権を維持せんがために、禁じ手の化学兵器...全文を読む

縄文のビーナス

雑学曼陀羅

2019.11.18 (Mon)

  縄文のビーナス 2014年 縄文土偶 「仮面の女神」 が国宝に指定されました。茅野市の尖石(トガリイシ)縄文考古館にこれも国宝の土偶「縄文のビーナス」と一緒に特別展示されているので、見学に行ってきました。  この土偶の出土した、八ヶ岳山麓は、約6000年程前の縄文時代前期~中期(約4000年前)にかけて、2000年もの間、縄文人が多数生活していた場所です。 豊かな自然が、人々の生活を支えていまし...全文を読む

【遮光器土偶 残欠】

書画・骨董

2019.11.17 (Sun)

  遮光器土偶 発掘品である、青森県、岩手県の遮光器土偶は、完品が残存するはずがない。土偶の多くは、故意に破壊された状態で出て来るそうだ。同じ土偶の右と左の足が、20mも離れて見つかる事があるが、ほとんどは、どこにあるのかわからない。国立東京博物館の重要文化財も美術館の遮光器土偶も片足か胸部の残欠である。骨董業界で、4~50年前は安かった遮光器土偶が最近高騰している。40年ほど前に、コレクターから遮光器...全文を読む

New Passat Favorite

忘れえぬ光景

2019.11.16 (Sat)

 略奪・搾取、殺戮を遺伝子とする、狡猾・残忍な狩猟民・ゲルマン民族である。血塗られた長い世界史の中で、他民族を犠牲にして樹立した忌まわしい植民地経済・資本主義経済。飽くなき利潤、効率・拙速を追求するあまり、自らの首を絞め終焉を迎えようとしている。ゲルマン民族の血縁が一番濃い、German : ジャーマン = ドイツ人の創った車をほめるのは、いささか心もとないが、購入する訳ではないからイシコロの正当な評価のみで...全文を読む

「楼閣山水七賢人囲碁逍遙図筆筒」

書画・骨董

2019.11.15 (Fri)

   秘蔵の雕竹筆筒  「山水楼閣老子囲碁逍遙図筆筒」文房七寶にのめり込んでいた頃、京都・花見小路の骨董屋で購入した。深山幽谷の楼閣に竹林の七賢(仙人)がつどい、囲碁に興じたり、思索のため竹林・松林を散策・逍遙している。楼閣のすぐそばを瀧が流れ、下の池では野鴨が悠々と泳いでいる。聳える大木の枝葉、竹林の竹葉、松の巨木の下を洞窟のように透かし彫り、深彫りする精巧な技術だ。当時、この筆筒を観たとき、足が...全文を読む

女性恐怖と快楽敵視(3)

文学・芸術

2019.11.14 (Thu)

 メルゼブルクの呪文のなかにある馬の呪文 女性恐怖と快楽敵視 ―資本主義(略奪と搾取)の発生源―本題に入る前に、言語の生存性(持続性)に触れておく。ゲルマン民族には、物語を文字として書き記す習慣がなく、すべての伝承は口から口へ伝えていったものなので、書き記される以前の原型は失われてしまい、推測することは困難である。伝わっていく過程で新たなエピソードが加えられたり、既存のストーリーが変更されたりしても、...全文を読む

女性恐怖と快楽敵視(2)

文学・芸術

2019.11.13 (Wed)

 女性恐怖と快楽敵視 ―資本主義(略奪と搾取)の発生源―快楽敵視の起源は先史時代に求めるべきものなのかこれまでヨーロッパ文明の起源を先史時代に見いだす常套手段とされてきた視点には、ひとつの落とし穴、いや、それ以上に秘密を知られたくないがための意図的なトリックが隠されているような気がしてならない。ヨーロッパの起源といえば、すぐさま古代ギリシア・ローマの伝統へ立ち戻りたがる西洋知識人をみていると、そこには...全文を読む

女性恐怖と快楽敵視(1)

文学・芸術

2019.11.12 (Tue)

 女性恐怖と快楽敵視 ―資本主義(略奪と搾取)の発生源― 「宇宙サミット」のなかで、次のように述べた。寄生虫のように資源を食い荒らし枯渇させながら繁殖する人類は、粗大ゴミと二酸化炭素を吐き出す以外には、自然に返したものは、ほとんど何もない。資本主義の恩恵にどっぷりと浸かった先進国では、死人の肉や骨さえも、土に返さない始末である。つまり、自然界の(食物)連鎖を遮断するような行為が資本主義によって加速され...全文を読む

春は鉄までが匂った

文学・芸術

2019.11.11 (Mon)

  春は鉄までが匂った 小関智弘 文明の行きつくところ。 それは、手、足、口、五感をもぎ取られた人間喪失しかない。 晩聲社 1979  現代教養文庫 1993  ちくま文庫 2004 朝は飯と味噌汁を二杯ずつ。まちがってもパンと牛乳では朝を送らない。「アメリカ女を女房にしたおぼえはない」からだ。昼は27年間を手弁当で通し、ひたすら町工場に通った。相手はたいてい鉄だった。  東の横綱が大田区である。西の横綱は東大阪だ。...全文を読む

はまぜん祭り 三川内焼

やきもの

2019.11.10 (Sun)

  伝統の肥前平戸(三川内)焼ひさしぶりにふるさとに帰省した。30代からの友人である4歳下の陶芸作家を訪ねた。若いときから、伝統の肥前平戸(三川内)焼を研究し、それを現代に再現しようと不断の努力を黙々と続けてきた寡黙な人である。やきものを酒の肴にして、よく二人で呑んだ。古窯の発掘にも一緒に出かけた。自宅を増築したときは、和室のふすま絵としてみごとな水墨の山水画を描いてくれた。 「松林楼閣山水七賢図」...全文を読む

媒介者:ベクター

雑学曼陀羅

2019.11.09 (Sat)

  媒介者:ベクター媒介者(ばいかいしゃ)とは、それ自身は病原体でないが、病原体をある宿主から他の宿主へ運ぶことで感染症を媒介する生物のことである。ベクター(英語Vector)ともいう。媒介は、物理的な媒介と生物学的な媒介の2つのタイプに分けられる。物理的媒介者ではその体内で病原体は増殖せず、媒介者は吸血や接触などによりある宿主から別の宿主へ病原体を移動させるだけである。一方、生物学的な媒介者では体内で病...全文を読む

「マダニ」 症状と対処法

雑学曼陀羅

2019.11.08 (Fri)

  マダニに噛まれた時の症状家屋で被害のあるほかの種類のダニと違い、マダニに刺された(噛まれた)場合、一番心配なのはマダニが媒体となって感染症を引き起こす危険性です。 マダニを媒介にして引き起こされる感染症には重症熱性血小板減少症候群、ライム病、日本紅斑熱等がありいづれも重症化すると命にかかわる危険性もあるため十分な注意が必要なんです。特に、SFTSウィルスが原因の重症熱性血小板減少症候群は2016年7月現在...全文を読む

恐怖の 「マダニ」

時事評論

2019.11.07 (Thu)

  「マダニ」 危険な吸血害虫  20170502 恐怖の「マダニ」がすぐ身近に 昼ごろ、モナリザの親しい友人がマダニに噛まれて危篤状態(意識不明の重症)だという電話を受けた。ツワ採りに行って刺されて、体調に変化が出るまで我慢していたそうである。すぐ、病院にお見舞いに行ったが、感染症のため隔離病棟で面会謝絶。駆けつけた百歳の母親、子どもや孫、親族、友人で心配して情報交換するしかない。治療薬、特効薬はまだ開発...全文を読む

銘香立て代用品 古玩やきもの

忘れえぬ光景

2019.11.06 (Wed)

  銘香立て代用品 古玩やきもの 沈香、白檀などの銘品お香を聞くお香立て賞玩に値する線香立ては、現代では生産されず見つけるのは至難の業だ。やはり、骨董古玩の中に代用品を捜すしかなかろう。むかしの職人が造った古玩具には、あそびと雅趣があり賞玩に値する。左から、鴛鴦の雄、ネズミの爪楊枝立て、古伊万里の風鎮(昔の両替看板仕立てで縁起がいい)、白磁の細工ほおずき、漢時代の玉筆架、俵と瓢の吉祥紋尽くし、白磁の...全文を読む

負傷者を巣に運ぶアリ

雑学曼陀羅

2019.11.05 (Tue)

  負傷者を巣に運ぶアリ アリが怪我した仲間を巣まで運ぶ理由   20170427 ギズモード・ジャパン 仲間想い…というよりは、もっと実利的な理由があるようです。Science Advancesで発表された新たな研究によると、昆虫種のなかでは前例にない行動をとる、捕食性のアリがいることがわかりました。ケガした仲間を巣まで運ぶ、サハラ砂漠以南に生息するマタベレアリです。シロアリを餌とする彼らは、1日2〜4度にわたって200〜500匹...全文を読む

「吉縁会」 お寺で婚活

時事評論

2019.11.04 (Mon)

  「吉縁会」 お寺で婚活 1回3000円「お寺婚活」に男女が殺到する理由 2017/4/30(日) 東洋経済オンライン  臨済宗の僧侶たちが運営する「吉縁会」の"お寺婚活"では、1回のイベントで平均6組が結婚する。  東京にある臨済宗妙心寺派のあるお寺。2015年の夏、ここに1000人を超える男女が押し寄せ、たちまち2時間待ちの列ができた。当時、ここまでの反響を予想していなかったスタッフたちは、うれしい悲鳴を上げた。 臨済宗の...全文を読む

日本人の美意識 「オノマトペ」 

忘れえぬ光景

2019.11.03 (Sun)

  オノマトペ 日本人の美意識雨の降り方を例にしますと、ぽつぽつ、ぱらぱら、しとしと、ざーざー、などのオノマトペ(擬音語や擬態語)や、「霧のような」「横殴りの」「叩きつけるような」などの比喩的表現が充実して微妙なニュアンスの違いまで区別できるのが日本語の繊細さ(やわらかさ、まろやかさ、喜怒哀楽、映像が頭に浮かぶ、心象風景、心理描写)ではないか、と思います。オノマトペというのは、上の「しとしと」のよう...全文を読む

ナルコランとナルコユリ

余白の人生

2019.11.02 (Sat)

  ナルコランとナルコユリ寒葵成長観察登山の途中で見つけた野生のナルコラン日本語の同化作用(訛る)には、文明に毒されない國や地域の幼生言語(幼児言葉)に多いオノマトペ(擬音語や擬態語)が発達して、情感ゆたかで微妙な違いまで表現できる美意識の宝庫でもあります。詳しく調査研究したことはありませんが、どこの国にも語源辞典:etymology dictionary はありますが、英語には詳しいオノマトペを観たことはありません。...全文を読む

尾張屋 京都のお香屋

忘れえぬ光景

2019.11.01 (Fri)

  尾張屋 京都のお香屋「お香を聞(利)く」という美しい日本語がある。茶道、華道、香道は、世界に誇る日本独自の文化である。その源流が東南アジア、中国であれ、これほど異文化を昇華・止揚させた日本人はすばらしい。25年前、京都に出張した時に求めたお香が包装紙に包まれたまま見つかった。同居していた、信心深い亡き母への土産に、新門前通りの尾張屋で買ったものだ。伽羅、沈香、白檀を購入したが、白檀だけが残った。な...全文を読む

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