余白の人生

ツワブキとサヨリ

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 旬菜ツワブキとサヨリ



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 20170325 早朝ジゲモン市場


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早朝のジゲモン市場に、寒波と悪天候で正月から獲れなかった魚が少しずつ戻ってきた。


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気温が上昇し、春が巡ってきたのだ。


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奮発して、鯛、サヨリ、アオサに包まれた小さなミナ貝、菜花、芹、カラーの花 を購入。


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器は、古唐津山杯(サヨリの刺身)、自分で発掘した青唐津平杯、朝鮮唐津長方皿(サヨリのふり塩焼3匹)、絵唐津片口(毬藻色のミナ)、泥縄窯の焼締宝瓶には搾りたての濁り酒:ドブロク。


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春を告げる海の幸・野山の幸が配膳でそれぞれ香り高く、至福の晩餐なり。



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